第1回
2026
受賞作品
投票対象:
2025年公開の988作品と、
2026年公開予定の162作品
映画館大賞
映画館大賞
大賞
受賞作品
国宝
2025年6月6日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(TOHOシネマズ 橿原/50代)
3時間があっという間の美しい作品でした。鑑賞後、すぐに原作を手に取り読了しました。その後、何度か観ましたが観るたびに新しい発見がありました。「久しぶりに映画館に来ました」「普段来ないからチケットの買い方分からなくて」など、お客様からもたくさんのお声をいただきました。映画館で映画を観るという文化に再度熱をつけてくれたという意味でも映画史に大きな足跡を残す作品と思います。
映画館でこそ観るべき!
日本映画部門
2025年に、100館以上の規模で
上映された日本映画作品
映画館でこそ
観るべき!
観るべき!
日本映画
部門
部門
受賞作品
1位
映画館でこそ観るべき!
日本映画部門
日本映画部門
国宝
2025年6月6日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(109シネマズグランベリーパーク/10代)
専門的なもので理解が難しいものかと思いきや、歌舞伎をほとんど知らない大学生の私でもキャラクターの葛藤がわかりやすく、とてもおもしろかったです。家だと飽きちゃう私ですが、映画館で観るとやはり3時間という長さを感じさせないのでぜひ劇場で観ていただきたいです。大画面で観る横浜流星が大優勝でした。
2位
映画館でこそ観るべき!
日本映画部門
日本映画部門
爆弾
2025年10月31日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(ムービル/30代)
取調室でのやり取りが主な映画ですが、まったく怠みがなく映画の世界にのめり込むスピードは今年一と言っても過言ではなかった。取調室のという薄暗い閉鎖的空間と劇場という箱が一体化した臨場感を感じられる作品でした。
3位
映画館でこそ観るべき!
日本映画部門
日本映画部門
ファーストキス 1ST KISS
2025年2月7日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(TOHOシネマズ 泉北/20代)
この映画を観て、ありきたりかもしれないけれど今を過ごせていること、周りにいてくれる人の存在が当たり前じゃないことに気づかせてくれました。身近な、日常のような映画で、じんわりと感動で涙が止まりませんでした。
4位
映画館でこそ観るべき!
日本映画部門
日本映画部門
8番出口
2025年8月29日(金)公開
5位
映画館でこそ観るべき!
日本映画部門
日本映画部門
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』
2025年8月1日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(109シネマズ川崎/20代)
とても感動した。ハラハラドキドキもあり、感動もあり、とにかく鈴木亮平さんの演技が好きすぎる。彼の「もう大丈夫ですからね」の一言はこの世界の誰が言うよりも安心感があると思う。医療系に興味がない人も是非観てほしい作品。
6位
映画館でこそ観るべき!
日本映画部門
日本映画部門
フロントライン
2025年6月13日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(シネマサンシャイン土浦/20代)
COVID-19を題材とした作品で多くの医療従事者の方々に敬意を払うべき作品であった。実話を基にとにしたであろう今作は、苦労と苦悩をどちらも感じる話で実際にマスコミと医療そしてSNSに関する問題が浮き彫りになったと感じる作品であった。どうしても感情移入を余儀なくされる作品でどんな人でも一度は観てほしい作品であった。
7位
映画館でこそ観るべき!
日本映画部門
日本映画部門
秒速5センチメートル
2025年10月10日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(TOHOシネマズ 岐阜/20代)
フィルムみたいな映像がとても綺麗でノスタルジックだった。出演者が全員自然な演技で入り込めたのと、映画としてのまとまりが最高だった!ヒロインのセリフの「好きな物、好きな場所、好きな言葉、景色。そういうものにその時に全部であった」がすごく響いていい映画だなと思った。米津玄師の曲も合ってて全部完璧だなあと思った。
8位
映画館でこそ観るべき!
日本映画部門
日本映画部門
岸辺露伴は動かない 懺悔室
2025年5月23日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(MOVIXあまがさき/20代)
大人気シリーズ映画化第2弾。生粋の高橋一生好きなので、選ばせていただきました。邦画初のオールヴェネツィアロケを行った当作は、圧倒的"美"がスクリーンを埋め尽くす、非常に芸術的な作品だと感じました。まるで絵画を観ているような感覚に陥るくらい、どのシーンを切り取っても美しく、これこそ映画館のスクリーンで観るべき映画だと感じました。
9位
映画館でこそ観るべき!
日本映画部門
日本映画部門
366日
2025年1月10日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(イオンシネマ京都桂川/20代)
時間の流れとともに変わっていく「好き」のかたちを、等身大で描いているから印象に残った。舞台挨拶もいった。毎日同じ気持ちでいられないこと、離れても消えない想いがあること。その揺らぎを365日では足りない「366日目」に込めているのが切ない。大きな事件が起きなくても、日常の積み重ねが人の人生を決定づけることを静かに教えてくれる。観終わったあとの曲も、感動を呼び起こさせる。切ない恋だけど、人の優しさ、言葉の大切さを感じる作品だった。
10位
映画館でこそ観るべき!
日本映画部門
日本映画部門
劇映画 孤独のグルメ
2025年1月10日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(イオンシネマ港北ニュータウン/20代)
映画館で映画を観るという体験だけではなく、鑑賞後に映画館の入る商業施設でお食事処を探すごっこ遊びまで楽しくなる、観た後まで満足感のある映画だった。
映画館でこそ観るべき!
外国映画部門
2025年に、100館以上の規模で
上映された外国映画作品
映画館でこそ
観るべき!
観るべき!
外国映画
部門
部門
受賞作品
1位
映画館でこそ観るべき!
外国映画部門
外国映画部門
ウィキッド ふたりの魔女
2025年3月7日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(TOHOシネマズ モレラ岐阜/20代)
色彩豊かな世界観と圧倒的な歌声が劇場を包み込み、まさに“体感するミュージカル映画"でした。音響の迫力とスクリーンいっぱいに広がる舞台美術は、自宅鑑賞では味わえない没入感を生み出していました。楽曲が始まるたびに客席の空気が高揚し、エンドロール後も余韻が続く、劇場体験の魅力を存分に感じられる作品です。
2位
映画館でこそ観るべき!
外国映画部門
外国映画部門
映画『F1®/エフワン』
2025年6月27日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(109シネマズ湘南/20代)
これぞ映画。完璧なストーリー、60歳を迎えているとは思えないブラピのかっこよさ、ハンス・ジマーが手掛けた映画音楽、何を取っても完璧な作品だったと思う。
3位
映画館でこそ観るべき!
外国映画部門
外国映画部門
ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング
2025年5月23日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(シネマ太陽帯広/40代)
トム様のミッションシリーズを1作目からスクリーンで見守ってきた一ファンとして、賛辞を贈りたいです。シリーズを重ねるごとに増していった危険なスタント。最後に相応しいスリルの連続は、文字通り手に汗握りました。本音は復活してほしいシリーズ。
4位
映画館でこそ観るべき!
外国映画部門
外国映画部門
教皇選挙
2025年3月20日(木)公開
映画館スタッフが語る!
(シネマアイリス/20代)
実際の教皇選挙と重なる時期に観たこともあり、強い緊張感とともに深く印象に残った作品です。クライマックスはもちろん、そこへ至るまでの駆け引きも見応えがありました。観賞後に感想を語り合うと、候補者たちのどの言動に注目したか、どう受け止めたかが人によって異なり、その違いもまた興味深かったです。何を見たかだけでなく、どう見るかを問いかけてくる作品でした。
5位
映画館でこそ観るべき!
外国映画部門
外国映画部門
ジュラシック・ワールド/復活の大地
2025年8月8日(金)公開
6位
映画館でこそ観るべき!
外国映画部門
外国映画部門
リロ&スティッチ
2025年6月6日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(イオンシネマ松本/40代)
実写でも最高に可愛い!出てくる皆が愛らしい!昔アニメで観た大人も初めて観るお子さんも皆が楽しめる!ステッチもリロもお姉ちゃんも実際にいると思えるキャスティングに本当にありがとうと言いたかったです。
7位
映画館でこそ観るべき!
外国映画部門
外国映画部門
アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ
2025年12月19日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(TOHOシネマズ 池袋/20代)
映画館で鑑賞するために作られた映画。特殊スペックや音響を用いた上映の中で、観客はより作品に入り込み、映画の舞台・パンドラの一員になれる。壮大なスケール、時代を先駆ける映像技術と共にシリーズを通して誰もが共感できる普遍的なテーマが描かれる。第1作でナヴィとして生きると決めた主人公は、第2作では父となり、闘いに向き合う3作目の今作。一方で親と子、夫婦、兄弟、義理の家族の中でも多くの葛藤や問題を抱える。ナヴィの挨拶「あなたが見える」はそんな中でも相手に向き合うことの大切さを現実を生きる私達にも伝えているだろう。
8位
映画館でこそ観るべき!
外国映画部門
外国映画部門
トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦
2025年1月17日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(横須賀HUMAXシネマズ/30代)
香港アクション映画っておもしろ!!!と心の底から思えた作品です。最近あまり観ることができていなかった香港映画がこんな進化を遂げていたり、かつこの素晴らしい映画に日本の方もがっつり携わっていらした事への衝撃も大きかったです。最高に熱い映画なのにエンドロールで自然に涙が出て、鑑賞後は無性に叉焼丼を食べたくなったのもこの作品に浸れた何よりの証拠なのだと思います。
9位
映画館でこそ観るべき!
外国映画部門
外国映画部門
ヒックとドラゴン
2025年9月5日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(新宿ピカデリー/20代)
映画館で観るための、大きな画面に夢とファンタジーを詰め込んだ最高の映画。夢の国まで行かずとも、映画館に行けば、ドラゴンの背中に乗って大海原、夕陽の雲間、星空のそばを飛び回ることができる!最高の音楽、最高の景色、ワクワクと勇気にあふれた物語。これほど幸せで、子どもにみせたい映画はそうそうない。
10位
映画館でこそ観るべき!
外国映画部門
外国映画部門
ワン・バトル・アフター・アナザー
2025年10月3日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(シネマサンシャインユーカリが丘/40代)
クスっと笑ってしまう部分もありながら、隣国と地続きのアメリカが抱える移民系の背景をもつ複雑な家族関係に理解が追いつかない瞬間もあったけれど、最終的には家族愛は普遍だと安心しました。2時間半越えの長編作品なので、重苦い話のイメージでスタートしましたが、出来事や気持ちの展開がテンポよく起きたので、あっという間に時間が過ぎてしまいました。「バトル」と題名にはつきますが、考えれば考えるほど深く、もっと登場人物たちの背景を知りたくなるような物語でした。
映画館でこそ観るべき!
アニメ映画部門
2025年に上映された、すべてのアニメ映画作品
映画館でこそ
観るべき!
観るべき!
アニメ映画
部門
部門
受賞作品
1位
映画館でこそ観るべき!
アニメ映画部門
アニメ映画部門
劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来
2025年7月18日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(MOVIX亀有/50代)
映像の美しさ、音楽の迫力、映画館で観るべき映像体験ができる作品だと思います。多くのお客様のご来場とリピーターの多さ、作品自体の魅力も大きいと思います。漫画原作、テレビアニメーション、そして映画とメディアミックスがとてもうまく成り立った作品であり、アニメーション制作会社の意気込みを感じます。ほんとうに映像が素晴らしい。
2位
映画館でこそ観るべき!
アニメ映画部門
アニメ映画部門
チェンソーマン レゼ篇
2025年9月19日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(イオンシネマ旭川駅前/20代)
大画面で見るチェンソーマン、BGMや効果音がド派手!またタツキ先生原画のシーンを、まるで漫画の見開きのように大画面で観られる最高の体験でした。こっちまでチェンソーのガソリンの香りが漂って来そうです。ストーリーも切ない青春物で素敵な内容です。
3位
映画館でこそ観るべき!
アニメ映画部門
アニメ映画部門
ズートピア2
2025年12月5日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(シネマサンシャイン土浦/20代)
前作の面白さを土台にしつつ、「多様性」や「分かり合えなさ」をもう一段深く描いているのがいい。動物たちの世界観やテンポの良い会話はそのままに、ジュディとニックの関係性がより現実的で、大人が観るほど考えさせられる場面が増えている。
4位
映画館でこそ観るべき!
アニメ映画部門
アニメ映画部門
名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)
2025年4月18日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(鹿児島ミッテ10/20代)
犯人を捕まえるシーンのあの迫力は、どんなに良いイヤホンやワイヤレスイヤホンでも映画館でしか感じられないのでは無いでしょうか。毎年変わるメインテーマ、長野県警の恋模様、コナンの安定のカッコよさに加えて毛利のおっちゃんのアニメ回ではなかなか観られない(?)かっこよさ。全てが楽しめる作品です。
5位
映画館でこそ観るべき!
アニメ映画部門
アニメ映画部門
ひゃくえむ。
2025年9月19日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(新宿ピカデリー/30代)
冒頭5秒の重低音から一気に引き込まれました。映画館で観てよかったと思った、あの衝撃は忘れられません。「100mだけ誰よりも速ければ全部解決する」この台詞で物凄い映画だなと思いました。色んなキャラクターの名言多数で圧倒されました。作中ではロトスコープを起用した、時間と労力がバシバシ伝わってくる描写で、身が震えました。雨の中の長回しのシーンは、私の映画鑑賞の中でも記憶に強く残るワンシーンとなりました。鑑賞後、すぐに漫画を買いに行くほど衝撃を受けた素晴らしい作品です!口コミでもっと伸びてほしい!
6位
映画館でこそ観るべき!
アニメ映画部門
アニメ映画部門
野生の島のロズ
2025年2月7日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(109シネマズゆめが丘/30代)
大、大、大号泣しました。子ども向けのアニメ映画かと思いきや、守るものができた大人の心にこそ深く刺さる作品です。不器用ながらも懸命に寄り添い、守ろうとするロズの姿に、いつの間にか強く感情移入していました。「育てる」ということの尊さや覚悟、ともに成長していく姿、そして別れや自立の痛みまで丁寧に描かれていて、涙が止まりませんでした。ただ優しいだけではなく、愛するからこそ手放す強さも描かれていて、大人になった今だからこそより深く響く物語だと感じました。
7位
映画館でこそ観るべき!
アニメ映画部門
アニメ映画部門
機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-
2025年1月17日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(イオンシネマ名取/30代)
当時心の中で掲げていたキャッチフレーズは「いいからガンダムオタクは黙って観に来い」でした(笑)予告時点で冒頭については一切のネタバレをせず、半信半疑で鑑賞に来たガンダムオタクたちの度肝を抜いたのは、素晴らしい演出だったと思います。TV放送前の先行上映という作品でしたが、冒頭の"beginning"部分が終わり本編が始まる時、時代の移り変わりを象徴するかのように映像比率が変わるのは、映画館のスクリーンだからこその仕掛けだと思います。ガンダムファンとしてもニヤリ、とさせられました。
8位
映画館でこそ観るべき!
アニメ映画部門
アニメ映画部門
映画ドラえもん のび太の絵世界物語
2025年3月7日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13/20代)
「ワンニャン時空伝」をはじめとした、選りすぐりの過去作品が映画館にて上映されていたシリーズ45周年の昨年2025年。それもあって例年以上に新作の公開を楽しみにしていたのだが、いつもとは明らかに違うあのオープニングを観た時の衝撃といったら今でも忘れられない。開始5分で〈ドラ泣き〉してしまう、まさかの事態。アニメーションも秘密道具も歴代最高レベルのクオリティ。のび太たちに立ちはだかる敵は、とても子ども向け映画とは思えないほど恐ろしく、ドラえもんという枠組みを超え、映画史に残るほどの大傑作だった。
9位
映画館でこそ観るべき!
アニメ映画部門
アニメ映画部門
羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来
2025年11月7日(金)公開
10位
映画館でこそ観るべき!
アニメ映画部門
アニメ映画部門
ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-
2025年2月21日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(109シネマズ名古屋/30代)
投票で結果が変わるというのがとにかく面白い!バトルの曲もかっこよくてテンションがあがりました。何度観ても新たな発見があり楽しめる映画です。ヒプノシスマイクを知らずに初めて観る方にもオススメです。
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掘り出し映画部門
2025年に、2館以上100館未満の規模で
上映された実写作品
もっと
ひろがれ!
ひろがれ!
掘り出し映画
部門
部門
受賞作品
1位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
罪人たち
2025年6月20日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(T・ジョイ京都/20代)
2025年で一番「もっと多くのお客様に観てほしかった」と悔しい思いをした作品です。ブラック・ミュージックのルーツであるブルースが生き生きとした感情を乗せて劇場に響き、「歌わずにはいられないのだ」と全身で感じるあの空間をもっともっとお届けしたかった。米国アカデミー賞最多ノミネートとのことで、どうか日本で再上映の声がかからないだろうかと切に願います。
2位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
WEAPONS/ウェポンズ
2025年11月28日(金)公開
3位
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掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
新幹線大爆破
2025年10月3日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(TOHOシネマズ 日比谷/20代)
新幹線という狭い空間での緊迫した場面が描かれる本作。謎の犯人が操り、混乱に陥る場面が巧妙に描かれている。新幹線の閉鎖的な空間が劇場という空間と重なり、より臨場感が増す。異常事態の際の緊迫感が、細かな息遣いや描写で上手く描かれている。
4位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
ふつうの子ども
2025年9月5日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(KBCシネマ/20代)
そうそう、子どもの頃って世界がこんな風に見えてた!と懐かしい気持ちになるのと同時に、いつからこんな風な世界の見方ができなくなったんだろう、と考えさせられた作品です。この作品に出てきた子どもたちのように、自分の行動に伴う責任を知って大人になっていくんだと思うけど、主人公たちには無理して大人にならないでね!ずっとその気持ちを忘れないでね!と言ってあげたいです。ラストシーンの素晴らしさは2025年ベスト級だったと思います。
5位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
ファイナル・デッドブラッド
2025年10月10日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13/20代)
全米で規格外の大ヒット。その言葉を頼りにシリーズ未見のまま鑑賞したのだが、そんな軽い気持ちで挑んだせいで、人生で最も心臓が激しく鼓動する2時間を過ごすこととなった。とにかくグロい、グロすぎる。誰しも子どものころに考えたことがあるだろう最悪の事態を生々しいリアルな描写で映し出す。死亡フラグのオンパレード。何が死に至るかわからないという恐怖に常にさらされることで緊張で胸が張り裂けそうになる。招かざる死を振り払え。鑑賞後は些細な音やモノが恐ろしくなる、昨年最も私生活に影響を与えた作品だった。
6位
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掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
リアル・ペイン~心の旅~
2025年1月31日(金)公開
7位
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掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
飯沼一家に謝罪します
2025年1月24日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(109シネマズグランベリーパーク/30代)
TVerで観てハマり、映画館で上映があったなんて絶対観たかった!という作品です。この作品でモキュメンタリーにハマりました。
8位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
ミッシング・チャイルド・ビデオテープ
2025年1月24日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(横須賀HUMAXシネマズ/30代)
1本のビデオテープから始まる本作は、ホラー作品にもかかわらずCGを使わない・ジャンプスケアを使わないという自らホラーの得意とする部分を潰したような謳い文句の作品でした。実際に観てみるとビックリするような怖さを徹底的に排除する代わりにジワジワと心を蝕むような怖さを感じる事ができ、鑑賞後は(場内は適温だったにもかかわらず)体の芯から凍えるような怖さを感じる事ができました。
9位
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掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
仮面ライダーガッチャード GRADUATIONS
2025年2月21日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(イオンシネマ新百合ヶ丘/20代)
卒業もの。普通のVシネマ感覚で観にいったがとてもおもしろかった。初期はケミーを道具としてしか見ていなかったスパナが、宝太郎たちと出会ったことで考え方が変わり、「ありがとう!」とまで言えるようになったのがとてもよかった。フューチャーデイブレイクを観た後だとこっちがトゥルーエンドにみたいになっており、それだけでうれしくなった。最後の宝りんがちょうど良い。みんな卒業おめでとう!
10位
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掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
ペンギン・レッスン
2025年12月5日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(東座/60代)
ペンギンをプールに放した時の清々しい解放感はスクリーンならでは。今も世界のあちこちで続く独裁政治の抑圧で自由を求める人々の叫びが遠くに聞こえました。
11位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
愛を耕すひと
2025年2月14日(金)公開
12位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
モンテ・クリスト伯
2025年11月7日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(109シネマズ大阪エキスポシティ/20代)
詩のように美しい映像と、炎のような復讐心があまりにも美しかった。フランス語で紡がれる愛の言葉がこんなにも心震わすとは思わなかったです。外国の作品なので自分の気持ちをぶつける言い回しも聞きなじみのない、それでいて心に深く刺さるような言語の選択をしていて良かったです。『僕のことなんて忘れてどこかでしあわせになってくれ』『一生に値する一瞬の思い出を』どれも一人の人を深く愛するが故出てくる言葉です。あまりにも若すぎるゆえか。ただ愛している人の情念に燃やし燃やされている間は人を一番愚かにしますが一番幸せにしますね。
13位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
佐藤さんと佐藤さん
2025年11月28日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(シネマアイリス/20代)
物事には、良い面と悪い面のどちらか一方だけではなく、常に両面があるのだと考えさせられました。ルールはもちろん大切ですが、それ以上に、当たり前の日常への感謝や立ち止まって振り返ることの大切さを感じました。登場人物たちの考えや行動が痛いほど伝わってきて、いい意味で苦しくなる作品でした。思いやりがすれ違ってしまうときに、もう一度見返したくなる一本です。
14位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
フランケンシュタイン
2025年10月24日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(イオンシネマ新小松/20代)
フランケンシュタインの話を知っていたのに、じっくり描かれることで、なんだか深みがでた。ギレルモ・デル・トロの新しいモンスターの形であったし、彼のモンスター美学をもっと知りたいと感じたから。
15位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
ブルーボーイ事件
2025年11月14日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(109シネマズゆめが丘/30代)
感慨深い作品でした。今よりもはるかに差別意識が強かった時代の中で、自分らしさを貫こうとする強さ。そして理解されないまま精神病扱いされてしまう悔しさに、胸が締めつけられました。自分自身も大変な状況にありながら、さちに寄り添い続ける友情にも心を打たれました。
16位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
ら・かんぱねら
2025年1月31日(金)公開
17位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
ボディビルダー
2025年12月19日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(ディノスシネマズ苫小牧/30代)
主人公が孤独に蝕まれ、徐々に破滅へと向かっていく様子に胸がえぐられるような気持ちになりました。ステロイド注射による副作用の表現もリアリティがあります。劇場で鑑賞した際、映画好きに混じって筋トレガチ勢とみられる方々も見受けられ、客層の広さもまた興味深かったです。
18位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
ねこしま
2025年1月10日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(イオンシネマ豊川/30代)
マルタが舞台。マルタは野良猫が多く、野良猫たちに心を奪われた。マルタの人々がここまで猫を愛する理由がこのドキュメントで分かる気がした。幸せだから。猫も我々も幸せな場所で過ごしたい。
19位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
鹿の国
2025年1月2日(木)公開
映画館スタッフが語る!
(イオンシネマ京都桂川/20代)
日本の自然観や信仰について静かに深く知ることができる映画である。鹿と人間の関係を通して、古くから続く文化や価値観が丁寧に描かれており、普段は意識しない「自然と共に生きる感覚」に気づかされた。また、派手さはないが映像の美しさと語りの落ち着きが心に残り、観終わった後も余韻が長く続く作品だったことが印象的だった。
20位
もっとひろがれ!
掘り出し映画部門
掘り出し映画部門
入国審査
2025年8月1日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(グランドシネマサンシャイン/20代)
取り調べ室という一つの舞台で、真実が明らかになるたびに、物語が大きく動いていく話で、衝撃がすごいです。こういう映画を見たことがなかったので斬新で面白いと思いました。
映画館スタッフイチオシ
日本映画部門
2026年4月1日(水)以降に上映予定の
日本映画作品
映画館スタッフ
イチオシ
イチオシ
日本映画
部門
部門
受賞作品
1位
映画館スタッフイチオシ
日本映画部門
日本映画部門
名探偵コナン ハイウェイの堕天使
2026年4月10日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(TOHOシネマズ 池袋/20代)
私がシネコンで2年間働いて分かったことは、『劇場版名探偵コナン』シリーズの偉大さだ。圧倒的な動員数は、老若男女を虜にしている圧倒的な国民的アニメであることの象徴。そして、ミステリー要素があるため、普段映画館に通わないお客様のご来館も多い。かくいう私もその一人だった。そして、毎年春に必ず上映されるという当たり前は、製作陣の弛まぬ努力の結晶だ。コナンくんの身の上さえ知っていれば毎年新しい謎と向き合える。名探偵コナンは、映画館を映画館たらしめている存在、いわば、日本映画館の生命線とも言えるのではないか。
2位
映画館スタッフイチオシ
日本映画部門
日本映画部門
キングダム 魂の決戦
2026年7月17日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(シネマ太陽帯広/40代)
なんといっても、今までのシリーズもスケールといい成績といいすごいものを見せていただいたキングダムです。どう考えてもヒットの予感しかありません。山崎賢人さんはゴールデンカムイでも盛り上がっておりますし、間違い無いでしょう!
3位
映画館スタッフイチオシ
日本映画部門
日本映画部門
ゴジラ-0.0
2026年11月3日(火)公開
映画館スタッフが語る!
(109シネマズゆめが丘/20代)
前作『-1.0』は、映画界最高峰のアカデミー賞で視覚効果賞を受賞するという快挙を成し遂げました。限られたスタッフ数であれほど高クオリティな映像を作り上げた制作体制には、同じ映画業界に身を置く者として深い感銘を受けました。今作への期待値は非常に高く、再び世界を驚かせてほしいと願っています。前作を超える衝撃と、日本映画初となるアカデミー賞二冠達成の瞬間をこの目で見届けたいです。山崎貴監督が描く新たな絶望と希望、そして進化した視覚体験を劇場で堪能できる日を心待ちにしています。
4位
映画館スタッフイチオシ
日本映画部門
日本映画部門
ルックバック
2026年公開
映画館スタッフが語る!
(シネマサンシャイン重信/20代)
漫画、アニメ映画ともに非常によくできた作品 実写映画の監督は是枝監督と、非常に期待のできる物となっている。漫画、アニメ映画はどちらも短めの尺で作られている。本作の実写については本編尺がどの程度かは公表されていないが、オリジナル要素を織り込んだ内容も観てみたい気持ちがある。原作が十分に完成している作品なので、是枝監督がそこをどう扱うかというのも楽しみな点だ。
5位
映画館スタッフイチオシ
日本映画部門
日本映画部門
映画ちいかわ 人魚の島のひみつ
2026年7月24日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(TOHOシネマズ ららぽーと船橋/20代)
大人気アニメ作品のちいかわが待望の映画化ということで、これは今年絶対に観るべき!一見ゆるい物語なのかなと思うが、人間が抱える黒い部分をうまく生き物に落とし込んで描かれているのがこのちいかわ。深く考えさせられたり感じたりするものが多い作品であるので、ちいかわ知らない人にもぜひ観てほしい。
6位
映画館スタッフイチオシ
日本映画部門
日本映画部門
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』
2026年6月6日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(TOHOシネマズ 府中/20代)
映画第三弾!横浜、南海ときて東京!大規模地震。私たちの身近な災害をテーマにしていることで誰しも人ごととは思えない、多くの人の心を揺さぶる映画になるのではないかと、とても期待しています。前作では、作品の思い出として飲食売店で売られていたMERドリンクカップを購入しました。作品をより身近に長く楽しめています。次の作品のグッズ展開にも期待したいです!
7位
映画館スタッフイチオシ
日本映画部門
日本映画部門
踊る大捜査線 N.E.W.
2026年9月18日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(シネマサンシャイン沼津/40代)
『室井慎次 生き続ける者』のラスト、続編があることがわかり、とても興奮したのを覚えています。シリーズのファンとしては、2026年になって踊る大捜査線の新作を観れるのはとても楽しみですし、期待も高まります。
8位
映画館スタッフイチオシ
日本映画部門
日本映画部門
箱の中の羊
2026年5月29日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(フォーラム福島/30代)
『万引き家族』『そして父になる』『怪物』など、少年と家族の物語を世に送り出してきた是枝裕和監督が、ヒューマノイドの少年が登場するSF世界でどんな家族像を見せてくれるのか楽しみです。
9位
映画館スタッフイチオシ
日本映画部門
日本映画部門
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉
2026年8月28日(金)公開
10位
映画館スタッフイチオシ
日本映画部門
日本映画部門
SAKAMOTO DAYS
2026年4月29日(金)公開
映画館スタッフイチオシ
外国映画部門
2026年4月1日(水)以降に上映予定の
外国映画作品
映画館スタッフ
イチオシ
イチオシ
外国映画
部門
部門
受賞作品
1位
映画館スタッフイチオシ
外国映画部門
外国映画部門
プラダを着た悪魔2
2026年5月1日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(ユナイテッド・シネマ 福岡ももち/20代)
前作『プラダを着た悪魔』を初めて観たのは大学生のときでした。大学の図書館の視聴覚コーナーで「わ!働く女性かっこいい!こんな大人になりたい!」と夢中になって観ていました。20年経っても美しいままのキャストたちがどんな物語を繰り広げるのか楽しみで待ちきれません!役者さんも吹き替えの声優さんも大好きなので、字幕も吹き替えも沢山観たいと思っています。
2位
映画館スタッフイチオシ
外国映画部門
外国映画部門
ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー
2026年4月24日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(ユナイテッド・シネマ テラスモール松戸/20代)
待望のマリオ映画続編。今作はヨッシーにマリオギャラクシーのロゼッタなどマリオ作品のキャラに加えて、ピクミン、スターフォックスといった任天堂IPが参戦。宇宙という舞台でどのような冒険が繰り広げられるのか期待大。
3位
映画館スタッフイチオシ
外国映画部門
外国映画部門
トイ・ストーリー5
2026年7月3日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(TOHOシネマズ 池袋/20代)
老若男女あらゆる世代に愛されるシリーズの最新作。1995年のシリーズ開始から、子どもの成長や社会の変化に翻弄されながらも、時には喧嘩をしながら、友情を育むおもちゃ達の冒険が描かれる。永遠に変わらぬ“遊び“の役割を持つおもちゃと必ず歳をとり、常に求められる役割が変わる人間の対比とそのどちらにも共感できる世界観が面白い。今作では、現代の子ども達が夢中になるタブレット型電子機器が登場。立場を奪われ、それでも自分たちの役割を見出そうとするおもちゃ達の結末は、同じくAI技術に立場を奪われる現代人の参考になるかもしれない。
4位
映画館スタッフイチオシ
外国映画部門
外国映画部門
Michael/マイケル
2026年6月12日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(109シネマズゆめが丘/20代)
『ボヘミアン・ラプソディ』で世界を熱狂させたグラハム・キングが手掛ける、マイケル・ジャクソンの伝記映画ということで期待が高まります。何より、主演のジャファー・ジャクソンがマイケルの実の甥であり、解禁されたビジュアルや予告での姿がマイケル本人にあまりにそっくりで驚きました。血縁だからこそ表現できる細かな仕草や、魂の宿ったパフォーマンスが観られるのではないかと今から胸が高鳴っています。伝説のスターの光と影が、最新の映画技術でどう蘇るのか。音楽と映像が融合した究極のエンターテインメントに注目です。
5位
映画館スタッフイチオシ
外国映画部門
外国映画部門
アベンジャーズ/ドゥームズデイ
2026年12月18日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(グランドシネマサンシャイン/20代)
この時を待ち侘びておりました!MCU大好き勢としてどれだけアベンジャーズを待っていたか解禁されてる予告からも期待が高まる中全く予想が付かないお祭り映画としても楽しみでしかないです!
6位
映画館スタッフイチオシ
外国映画部門
外国映画部門
スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ
2026年7月31日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(109シネマズ木場/30代)
前作の伝説と化したノーウェイホームからの続編。トムホスパイディがあそこまで身を犠牲にして業を背負うって…どんだけ胸張り裂けたと…最新作はゴキゲンなトムホスパイディが見たいけど、絶対脅威にさらされてかわいそうなことになるんだろうな……見届けます。
7位
映画館スタッフイチオシ
外国映画部門
外国映画部門
モアナと伝説の海
2026年7月31日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(TOHOシネマズ 府中/20代)
ディズニー作品の実写化には毎回驚かされます。あの人気キャラクターどんな顔でどんな声で、あの小さな相棒はどんな風に可愛く描かれるのか。実写ならではのリアルさに注目したいです!
8位
映画館スタッフイチオシ
外国映画部門
外国映画部門
スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー
2026年5月22日(金)公開
映画館スタッフが語る!
(ディノスシネマズ苫小牧/30代)
大好きなスターウォーズシリーズがまた映画館で観れるのは楽しみすぎます!マンダロリアンとグローグーの愛おしい関係とアクションのワクワクを観れるのが楽しみです!
9位
映画館スタッフイチオシ
外国映画部門
外国映画部門
オデュッセイア
2026年9月11日(金)公開
10位
映画館スタッフイチオシ
外国映画部門
外国映画部門
トムとジェリー 時をこえる魔法の羅針盤
2026年5月29日(金)公開
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