全国の映画館スタッフが選ぶ
“映画館で観てほしい一作”
“映画館で観てほしい一作”
「映画館大賞」とは、全国の映画館スタッフが、
「映画館で働いているからこそ選べる、
そして、より多くのお客さまに観てほしい作品」
を投票し、
選ばれた作品を
映画館で再上映することで、
お客さまに映画館で観ることの素晴らしさを
改めて感じてもらうことを目指した賞です。
「映画館大賞」とは、全国の映画館スタッフが、
「映画館で働いているからこそ選べる、
そして、より多くのお客さまに観てほしい作品」
を投票し、
選ばれた作品を
映画館で再上映することで、
お客さまに映画館で観ることの素晴らしさを
改めて感じてもらうことを目指した賞です。
2025年公開の988作品と、
2026年公開予定の162作品から、
映画館スタッフが選んだ各部門の
1位と「大賞」を、
授賞式で表彰いたします。
映画館スタッフだから“こそ”選べる、
より多くのお客さまに観てほしい作品を選出
下記4部門で1位に選ばれた作品の中から選出
100館以上の規模で上映された日本映画作品
100館以上の規模で上映された外国映画作品
すべてのアニメ映画作品
2館以上100館未満の規模で上映された実写作品
2026年4月1日以降に上映予定の日本映画作品
2026年4月1日以降に上映予定の外国映画作品
“映画愛”をロゴでも表現!
「邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん」の
服部昇大がデザインを担当
映画コメンテーターとして映画を紹介し、それを劇場にバトンタッチして上映してもらう。映画界にとって大事なステージのひとつです。
だからアンバサダーに選ばれて光栄です。
映画は映画館で観るために作られます。私は頻繁に映画館に足を運びます。
どれだけ映画がヒットしてるかのチェックは勿論ですがみんなと一緒に笑い、一緒に泣くのは素敵な時間。
制作側への敬意と興味でエンドロール最後まで観るのも当たり前。エンドロール後にも映像があったりしますので。
そして映画館の音はやはり全身で受け止められ、包まれる感覚なので臨場感がすごい。
映画は映画館で体感して!
18歳で来日、1989年から芸能活動スタート。TBS「王様のブランチ」に映画コメンテーターとしてレギュラー出演。J-WAVE「ALL GOOD FRIDAY」など出演番組も多数。アニメ「サウスパーク」カートマン役の声優やナレーション、俳優などマルチに活躍。2024年、外国映画の振興への寄与から「淀川長治賞」を受賞。ファッションにも意欲的に取り組み、服やジュエリーのデザイン、プロデュースも手掛ける。
2021年に音楽グループ「BE:FIRST」のメンバーとしてデビュー。
2025年にはグループ初の国内4ドームツアー、海外12都市を回るワールドツアーを敢行し、世界進出も果たした。
最新シングル『BE:FIRST ALL DAY』が配信中。